オコメンプロジェクト

メンバー紹介Members

丸山 和貴 / Kazuki Maruyama

学部学年総合政策学部 4年

研究会鄭浩瀾研究会・和田直樹研究会

出身地東京都

役割リーダー

私たちは稲作に没頭しながら、農・食・学内・地域共同体・社会と多方向に思考と実践の矢印を向けています。ひとつの田んぼから始まるこの多角的な学びのプロセスにこそ、SFCらしさの本質があると考えます。

朝比奈 和泉 / Izumi Asahina

学部学年総合政策学部 2年

研究会大木聖子研究会

出身地栃木県

役割SNS運用

米農家の祖父母を思い出させてくれる田んぼは、私にとって本当に心休まる場所です。オコメンから広がる地域の方々との交流は、大学での学びに悩むことの多い私にとって、自信や発見を得られるかけがえのない時間です!

大津 彩渚 / Ayana Otsu

学部学年環境情報学部 3年

研究会安宅和人研究会

出身地東京都

役割ホームページ・合鴨

自分たちで作ったお米でおにぎりを握り、田んぼで作業した後にみんなで食べる。
それほど美味しくて幸せなは時間はありません。
食べることが好きな人は是非一緒に田んぼで農作業しましょう!

佐藤 世壱 / Yoichi Sato

学部学年総合政策学部 3年

研究会吉井弘和研究会・和田直樹研究会

出身地大分県

役割副リーダー

田んぼに立つと、そこには現代社会の課題が縮図となって現れていることに気づきます。稲作という原体験を通じて、瑞穂の国の根底に流れる日本の精神性を問い直し、共に農作業を行い、食を分かち合う「円座のような場」を実践しています。

谷口 真悠 / Mayu Taniguchi

学部学年環境情報学部 3年

研究会加藤文俊研究会

出身地埼玉県

役割SNS運用

「お米」はあなたにとってどんな存在ですか。
毎日欠かさず食べるもの。主食のひとつ。植物。秋の風景をつくるもの。技術の進歩が見えるもの。
さまざまな答えが考えられますが、当たり前にあるからこそ、お米と向き合う機会は意外と少ないのではないでしょうか。
さあ、手足を泥につっこんで、お米の成長とともに、あなたにとっての「お米」を探ってみましょう。

塚本 竜成 / Ryujo Tsukamoto

学部学年環境情報学部 3年

研究会小林博人研究会

出身地神奈川県

役割田んぼアート

空の下で無心で作業する感覚が好きで所属しています。あと、地面からふと顔を上げて見渡したときの景色が気に入っています。

仁木 尊智 / Taketomo Niki

学部学年総合政策学部 3年

研究会先端生命科学研究会

出身地神奈川県

役割地元の声

イネは長い栽培史の中で自立性を弱める一方、人々の協働を促し共同体形成に寄与してきました。SFCのオコメンは、その特異な米の生態と人の結束が生む価値を、実践を通して理解できる場として役割を果たしています。

大出 隼平 / Junpei Ode

学部学年総合政策学部 2年

研究会和田直樹研究会

出身地愛媛県

役割フレッシュ担当

学びは頭・体・心で成り立っています
知識を学び、現地に足を運んで、自分が感じたことを大切にする。実践的な田んぼという場で理屈は一旦後回しにして、とりあえず一緒に泥んこになりましょう!

佐藤 崚平 / Ryohei Sato

学部学年政策メディア研究科 博士課程4年

研究会一ノ瀬友博研究会

出身地埼玉県

役割合鴨

”Rice is Beautiful”
八十八の手間がかかると言われている米。
米の一粒一粒には、人が紡いできた手間が凝縮されているんです。
その手間の一つ一つが泥臭く、そして美しい。
LifeはもちろんBeautiful。でもRiceもまたBeautiful。

チェ スンイル / Seungil Choi

学部学年総合政策学部 3年

研究会休学中

出身地韓国

役割プロモーション

田んぼは、わくわくが止まらない場所です!
初めての人でも、気づいたら自然と笑顔に。
ぜひ一緒に田んぼで思いきりわくわくしましょう!

野口 絵子 / Eko Noguchi

学部学年総合政策学部 3年

研究会休学中

出身地東京都

役割プロモーション

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